①お手持ちの3Dデータを活用

 

設計時利用されたお手持ちのCADの3DデータをVRアプリにすることができます。
不動産VR・VRショールームでは、設計の段階で、モノができる前に体感するが可能になります。

つまり、未完成物件のVR内覧が可能になります。

②販売成約率がアップ!

未完成物件を可視化できる。見るではなく体感することで脳にインプット!不動産VR/VRショールームでは、部屋・キッチン・お風呂等の空間の雰囲気やサイズが体で知ることができます。

③リスクをなくし、安心を共有!

『用途的にその場所が正しいか。』
『子供がけがをすることはないのか』

等の危険がないか確認ができます。

マンションに限らず、新店舗や新オフィスを制作する前にVRで体感することで、業務の確認を含め、仕様を再確認することができます。

 

 

こんなことが可能です。

オンラインでアバターを設定し、2人で一緒に体感することもできます。
2人で行う作業の場合、一緒に体感することでより共有することができ、脳に印象を残すでしょう。

VIVEトラッカーを使った制作も可能です。

VIVEトラッカーを利用した消火器コントローラー作成。